ここでは生徒さんや保護者の方の声を紹介させていただきます。

■田尻叶望(たじり かなみ)くん
 保育園年中


ダンスに行くのが楽しいです。ブリッジが出来るようになって嬉しいです。



■田尻栞奈(たじり しいな)ちゃん
 小学1年生


はじめは大きな声で挨拶したり、みんなの前でお話するのが恥ずかしかったけど、 少しずつ大きな声で出来るようになりました。 そして笑顔で踊れるようになったから嬉しいです。



■田尻栞奈ちゃん・叶望くん兄弟 お母様

最初はスタジオに入る時に挨拶をするのも恥ずかしがってた子ども達ですが、 今では自ら大きな声で挨拶を出来るようになりました。
レッスンで出来なかったことを、家で何度も何度も練習したり、努力して出来るようになることの喜びを学びました。
かなみはこれまで保育園の発表会では固まって何もせず終わっていたのですが、 ダンスを習い始めて踊りを楽しんで出来るようになりました。
「おはようございます」「ありがとうございます」など大人に言われなくても自然に大きな声で言えるようになりました。
しいなは笑顔で踊る事が出来なかったのですが、今は笑顔で楽しそうに踊れるようになりました。
保育園の卒園文集に「プロのダンサーになりたい」と書いてありました。
又、今年から小学生になり学校までの遠い通学距離を疲れることなく通える体力がつきました。
去年の発表会を見に行き、子ども達が「ダンスをしたい」と言い出したことがきっかけでビープジィーに通い出し、 丸1年が経ちました。はじめは緊張して自己紹介でなかなか声を発することが出来なかったり、 踊りについていけず固まったりしてましたが、先生方をはじめお兄さん、お姉さんが隣で優しく声をかけて下さったり、 一つ一つ丁寧に振りを教えて下さったりしてくれることで、自然と出来なかったことが出来るようになりました。
3歳から習い始めた長男は最初はレッスン中も走り回ったり、座ったり落ち着きなかったのですが、 少しずつレッスンを受ける姿勢が見れるようになりました。
初めての発表会でちゃんと踊れるか不安だったのですが、一生懸命踊ってる姿に感動しました。
挨拶や礼儀、話を聞く姿勢などダンスの技術以外にも、お兄さん・お姉さん方の普段の姿勢を見ることで、 小さい子ども達が自然と出来るようになり心身共に成長できる温かいスタジオだと思います。



■吉川明里(よしかわ あかり)ちゃん
 小学3年生

■吉川絢結(よしかわ あゆ)ちゃん
 保育園年中


お母様より

長女、次女共に、3歳4歳からB-P.zy!でダンスを習わせてもらっています。 玉名からなので最初いろいろスタジオをみました。 中でもB-P.zy!は、皆さんのご挨拶がとても気持ちよく、お姉さん、お兄さんが、 自分のこともちゃんとしながら、年下の子たちのお世話をしてくれます。 自然とまわりをみて、学んでいることがみてとれます。

ダンスが大好きで自分たちから「習いたい」と言いだしました。 やるべきことをやらないと好きなことをさせないと言っています。 自然にお手伝いも宿題も、さっさとするようになりました。 そして、なによりご挨拶は大きな声で、まわりの子をみて、困っている子がいたら声をかけるそうです。

子ども達は、「ゆき先生みたいになりたいから、がんばる!!」 といつも言っています。

子ども達がダンスを通して、何か一つに打ち込め、それだけでなく、 このスタジオの一体感を子どもなりに感じ、吸収してくれていることがとても嬉しく思います!!



■藤川絢圭(ふじかわ あやか)ちゃん
 小学4年生


・挨拶をする事が増えた ・リズム感が良くなった

・リズム感が良くなりリコーダーを褒められた ・柔らかくなり、股関節が良くなった ・ダンスで使うダウンがソーラン節の役にたった



■藤川絢圭ちゃん お母様

右股関節の可動域が生まれ付き悪く、脱臼や腱断裂予防の目的で通い始めました。 お陰様で断裂せず日頃の体育が受けれてます。 また、他人任せな性格や人前で発表が出来ない引っ込みな性格が少しずつ治ってきています。 一番成長したなと思う事は、ダンス教室に通う為なら勉強をする事と旅行に行 くよりステージに立ちたい、と積極的な前向き思考になった事です。



■倉橋李弦(くらはし りお)くん
 中学2年生


挨拶が自信をもって出来るようになりました。
知り合ったばかりの人とも仲良く出来るようになりました。
もともとの自分は嫌がってしなかったような事(代議委員など)も前向きにとらえて出来るようになりました。

小学校6年で白団団長に選ばれ優勝しました。 みんなも信頼してくれました。

中学校二年生でクラスの代表(代議委員)になりました。 担任の先生には「お前には任せられると思った」と言われました。

クラス全員一人づつ発表した時、一人だけ原稿を見ずに前を見て発表をした、と先生に褒められました。 なかなか出来る事ではない、と言われました。



■倉橋青空(くらはし あお)くん
 小学4年生


いろんなお手伝いが出来るようになりました。 すごいねー、と先生や友達に言われる事が増えました。(体育での片足バランス立ちなど。) 人前で発表や挨拶など恥ずかしがらずに出来るようになりました。



■倉橋李弦くん・青空くん兄弟 お母様

初めて発表会を観にいかせて頂いてから、このスタジオでダンスをはじめて 10年近くなりますが、その時感じた感動はこうやって長い月日をかけて本人の努力はもちろん、 スタジオの先生や保護者の方々その他、沢山の人との関わりや協力によって個々の可能性を大切に引き出し、 育ててこられた結果だったんだという事を目の当たりにしています。

華やかなステージに立ち素敵な衣装を着て振り付けを覚えているだけでは、観る人に感動を与える事はできません。

親として私は結果だけを求め、焦り何度も信じる事を諦めてしまいそうになりました。

そんな時、スタジオの先生方は子ども達を信じ、暖かく見守り、本人が自分で気付くよう 時には厳しく導いて下さいました。

ダンスを通じての人材育成、教育。ダンスを楽しみながら人として成長し、学ぶことが出来る環境は素晴らしいと思います。

子ども達がこれから先、大人になって社会に出た時、このスタジオでダンスを続けてきた事の 本当の意味を知る日がくると思います。

わたし自身、それがなにより楽しみです!



■山本優果(やまもと ひろか)ちゃん
 小学6年生


B-P.zy!で良かったこと、それは周りの仲間(先輩)がいいお手本になってくれて、 あんな風になりたいと思える人が身近にたくさんいることです。 ダンスのスキルアップはもちろんですが、まだ慣れてない人に声をかけたり、 明るく楽しくコミュニケーションを自分達からする雰囲気が私は大好きです。 また日頃からの大きな声での挨拶や、靴をそろえたりする礼儀なども仲間(先輩)がお手本を示してくれて、 自然と身に付くことが出来ました。

ビープに入る前は人前に出るのは苦手でした。 だけど、イベントなどの時、沢山の人の前でのMCを重ねたことで、私は今、 学校では企画委員長として学校全体を引っ張れるように頑張っています。 体育でも色んな場面でお手本になる事があったり、体力も部活している子に負けないぐらいつきました。 これからも、リーダーシップがとれるように色んな事に挑戦していきたいと思っています。



■山本優果ちゃん お母様

ビープファミリー」の言葉のように家族的で暖かいスタジオです。 先生方の楽しくて時に厳しくメリハリあるご指導に子ども達を心身共に頼もしく成長させていただいてます。 毎日スタジオに通うことを何よりも優先させる子ども達に親子でダンス道の素晴らしさを教えてもらってます。



■三隅向日葵(みすみ ひまわり)さん
 高校1年生


B-P.zy!ではダンス以外にリーダーシップ能力についても学びます。 私はそれを学んだおかげでたくさんのことが変わっていきました。

その一つ目は「挨拶」です。 「挨拶は何のためにするのか」という課題を先生からいただいたことで挨拶についてじっくり考えることができ、 中学二年生のときにはその答えをはっきり見つけることができました。 長い時間をかけて考えたことで挨拶の大切さをより強く感じることができ、今では小さい声で挨拶をすることがなくなりました。 そのおかげで、中学校のときには「挨拶の声が大きい」とよく褒めていただきました。

私の変わったことの二つ目は「心」の面です。 自分の心が強くなっていくという変化もありましたが、他人の心に目を向けることができるようになったということが 私の大きな変化でした。 以前の 自分のとても悪いところは言葉が強いところでした。 でも、リーダーをさせていただいて、メンバーがどういうテンションなのか、 なにを言いたそうなのか ということを考えられるようになって、普段の生活の中でも自分の言葉で相手が どんな思いをするのかということを考えられるようになり、強い言葉で話すことが減っていきました。 今では 人のために行動するということも意識できるようになり友達から感謝の言葉をたくさんもらえるようになりました。

小学6年生 児童会長
中学1〜3年生 スポーツテストA判定
中学1年生 学級委員
中学2年生 学級委員、体育大会ダンスリーダー、修学旅行実行委員
中学3年生 生徒会議長
済済黌高校合格
高校1年生 スーパーグローバルリーダーコース



■三隅日向(みすみ ひなた)さん
 中学1年生


私がB-P.zy!で習ってよかったことは、挨拶、返事、行動が積極的にできるようになったことです。 習い始めた頃はダンスだけしかしていなかったけど、今は、大きな声で返事や、会った人に挨拶や、 掃除などが進んでできるようになりました。B-P.zy!でダンスを習って、ダンスと心の面でも成長することができました。 これからも頑張っていきたいです。

・小学5年 運動会 ダンスリーダー
・小学6年 運動会 ダンスリーダー
・小学6年 学習発表会 ダンスをふまえたミュージカル劇「スーホの白い馬」白馬役
・スポーツテスト A評価
・中学1年 体育大会 ダンスリーダー



■三隅向日葵さん・日向さん姉妹 お母様

二人の娘がB-P.zy!にお世話になりはじめ、カルチャー含め今年で10年目となります。 初めてB-P.zy!のイベントを見に行ったときに大きな子が小さな子達をお世話したりして出演者全員が仲が良くて とても楽しそうだったのでB-P.zy!に通うことに決めました。
B-P.zy!ではダンスのご指導は勿論のこと、礼儀や心の面でもご指導いただき大変感謝しております。 大きな声で挨拶が出来るようになったり、周りの方へ感謝の気持ちがもてるようになったり、リーダーシップが とれるようになったりと学校の先生や他の保護者の方、地域の方より褒められる事が多くなりました。
B-P.zy!の先生方から熱心にご指導いただいたおかげで、ダンスイベント後に周りの方から大きな挨拶など 褒められることで子ども達も自分に自信がつき生き生きとしてきました。 ヒップホップダンスを習っていると言うと周りから軽く見られがちですが、そんな成長した子ども達を見てると 私も堂々とした気持ちでいられとても嬉しく思っております。



■前崎綾(まえさき あや)さん
 高校1年生


・体育が得意になり、好きになった。
・人前に出ることが恥ずかしくなくなった。
・「挨拶がいいね!」とよく言われるようになった。

・体育の成績が上がった。
・身体が強くなり、欠席日数が減った。
・精神が鍛えられ、その精神で受験に合格できた!



■前崎綾さん お母様

ダンスのスキルが身につくのはもちろん、人間としての土台を、しっかりと鍛えてくれます。 学校生活のあらゆる面で役立ちました。



■辻咲来(つじ さくら)さん
 高校1年生


私がB-P.zy!で習っていて良かったと思うことは、まず一つ目はダンスだけでなく、 挨拶、返事、掃除なのど普段の生活で大切な事が出来るようになった事です。 ダンスを始める前はこの当たり前の挨拶、返事などが出来ていませんでした。 しかし、今は普段の生活や学校などで自分から返事挨拶ができるようになりました。 そして掃除の大切さも学びました。ただするだけではなくダンスを踊れるスタジオに感謝の気持ちなどを 持つ事が大切だと思いました。
もう一つは諦めない、努力するということが出来るようになってきました。 勉強面ではテストの成績が少しずつ上がる事ができました。 学校行事で強歩大会というのがあって、42.195キロ強歩行事です。 体力の問題もあると思うけれどそれより、精神面が強くなければ最後までやりきる事は出来ないと思います。 私は去年と比べて順位が300位以上上がる事ができました。 途中諦めようと何回も思ったけれど、完歩することができ、順位を上げることができました。 体力も上がる事が出来てきたと思います。 体育のシャトルランも去年と比べて20回以上上げることができました。



■辻咲来さん お母様

これまで何をやっても続かず、自分から積極的に頑張ることが出来なかった我が子が、 B-P.zy!に通い始めると自分の居場所を見つけたかのようにダンスに夢中になりました。 B-P.zy!ではダンスの技術だけでなく、努力、忍耐力、礼儀、仲間を思いやる心など沢山のことを 学ばせていただいていると感じています。 また文武両道をモットーにされているので子ども達の学力に関しても決め細やかに把握してくださり、 良い刺激になっていると感謝しております。




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